03/31(日)13:30-18:00〈しぐさ〉で表現するキャラクター創り Part1&Part2

マンガでもっとも重要な要素の1つと言われる《キャラクター》創り。

しかしながら、(生きたキャラクターを描くのではなく)ストーリーの都合にあわせてキャラクターを動かしてしまうという状態に多くの投稿者は陥りがちです。

今回のGraphium School カレッジコースでは、〈しぐさ〉によってキャラクターをどう表現するのかについて深堀して学びます。

<こんな方にオススメ>

  • キャラクターの立て方に悩んでいる方

  • 魅力的なキャラクターの作り方を学びたい方

  • 作品を描くときにストーリーを展開することにいっぱいいっぱいでキャラクター創りを疎かにしがちの方

  • ネームを何度直してもよくなっている気がしない方

講師プロフィール

1.喜多野土竜(きたの・もぐら)

マンガ原作者・編集者。複数メンバーによる共同ペンネーム。今回講師を務めるメインライターは1993年青山学院大学文学部日本文学科卒業。出版社に10年と2ヶ月勤務後、独立してフリーに。マンガ原作以外にも月刊少年ライバルの企画記事ページ『ライバルドリームマッチ』のページや、『東京近郊動物園・水族館ガイド』などのガイド本の執筆参加や、『世界の王朝興亡史』など歴史関係書籍の執筆や、『時代小説100選』で時代小説の解説を一部執筆。2011年より京都嵯峨芸術短期大学マンガ分野非常勤講師。MANZEMI基礎講座講師。


会場

東京都品川区西五反田7-13-6 五反田山崎ビル5階
NPO法人NEWVERY五反田オフィス会議室

 

【公式サイト】
https://graphium.jp/school

【注意事項】
申し込み前に必ず利用規約をご確認ください。
https://graphium.jp/school-terms